電話代行サービス会社を徹底比較! » 条件別に探す電話代行サービス3選 » Microsoft Teamsが使える電話代行サービス会社3社

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Microsoft Teamsが使える電話代行サービス会社3社

インバウンドの電話応対だけでなく、受電通知や通話内容などをMicrosoft Teamsでも送信してくれる電話代行サービスについて、3社について特徴やサービス内容を紹介しています。

Microsoft Teams通知に対応している電話代行会社を比較

CUBE電話代行サービス

費用 月額10,000円~
サービス内容 随時連絡を前提として、事前に指定した方法で伝言の有無や内容を通知
公式サイト https://www.cube108.jp/

73年続く企業が積み重ねたノウハウで企業をサポート

CUBE電話代行サービスは1948年に創業された企業であり、長年の経験で培ったノウハウにもとづいてホスピタリティを重視した電話応対を行っています。

顧客からの電話に対して必要事項の確認を行うだけでなく、一般的な電話応対時間よりも比較的長めの時間をかけることで、顧客に対して丁寧な印象を与えている点が特徴です。また、各オペレーターはビジネスマナーや敬語の使い方などに関する研修を受けており、顧客に寄り添った応対でビジネスチャンスを逃しません。

オプションサービスでMicrosoft Teams通知にも対応

CUBE電話代行サービスでは電話を受けた際に、あらかじめ指定した方法によってクライアントへ受電通知を送信しています。指定できる通知方法としては、従来の電子メールの他にもビジネスツールとして人気の「Microsoft Teams」や「Chatwork」、「Slack」といった選択肢があり、さらに一般で使われているアプリとして「LINE」なども選択可能です。

CUBE電話代行サービスの
プランや料金を公式HPで見てみる

ビジネスアシスト

費用 スタンダード/月額30,000円
ハイグレード/月額60,000円
サービス内容 受電内容に応じて、Microsoft TeamsやChatwork、Slackなどの外部ツールで通知
公式サイト https://www.biz-assist.co.jp/

全てのオペレーターが秘書検定を保有

「一流のおもてなし」をコンセプトに掲げているビジネスアシストでは、電話代行サービスを担当する全てのオペレーターに秘書検定資格を取得させており、適切な日本語や敬語の使用はもちろん、通話相手の状況をきちんと理解した上で、的確な対応をすることを重視しています。また、360時間の電話応対研修と合わせることで、より信頼性の高い専門オペレーターを育成している点も特徴です。

クライアント企業にもおもてなしの精神を徹底

ビジネスアシストのホスピタリティの精神は、通話相手だけでなくクライアント企業に対しても徹底されており、契約内容もクライアントのニーズに合わせたカスタマイズ性を備えていることがポイントです。

「Microsoft Teams」や「Chatwork」といった外部ツールを使っての通知もその1つで、事前のヒアリングでしっかりと希望を聞いてくれるからこその対応力でしょう。

ビジネスアシストの
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fondesk

費用 基本料金/月額10,000円(100コールまで)、以降は1件あたり200円
サービス内容 業務上の電話応対を代行して必要な内容を外部ツールで通知
公式サイト https://www.fondesk.jp/

複数の外部ツールを活用して受電通知を受け取り可能

fondeskではオフィスにかかってきた電話の応対を行い、通話相手の情報や通話内容をクライアントへ通知します。

fondeskからの通知手段としては従来の電子メールや「LINE」といったツールの他にも、「Microsoft Teams」や「Slack」、「Chatwork」といったビジネスツールなどが用意されており、7種類の候補(2021年5月時点)からニーズやアプリの利用環境に応じて選択することが可能です。

24時間対応のオンライン受付で迅速に利用を開始できる

fondeskの電話代行サービスは、オンラインで申込みやセットアップを完了できる点も特徴です。

申込みはネットで24時間受付可能となっており、必要な書類などさえそろっていれば、パソコンやスマートフォンを使って10分程度の手続きを終えるだけで即日のサービス導入が実現します。

受信を拒否したいブロックリストなどもマイページで簡単に作成できるなど、利便性が魅力の電話代行サービスです。

fondeskの
プランや料金を公式HPで見てみる

電話代行でMicrosoft Teams通知を導入すべき理由は?

情報の共有を効率化して確認作業の負担を減らせる

電話代行サービスで電話応対を行ってもらっても、その通話内容や必要な情報をスムーズに通知してもらえなければ、サービスを利用する意味が失われてしまいます。また、通知方法が分かりにくく即座の情報確認ができない場合、今度は必要な情報を確認する作業に時間を取られてしまうでしょう。

Microsoft Teamsのようなマルチデバイス対応のビジネスツールを活用することで、情報を安全かつスピーディに確認することが可能になります。また、Microsoft Teamsであれば他のMicrosoft社の製品とも連携させつつ、同じチームや社内で情報を共有できるため、情報伝達を一層に効率化できることもメリットです。

もう迷わない!電話代行サービス会社BEST5

           
おすすめ業者5選 創業年 返金保証制度 プランに
含まれる
サービス数
CUBE電話代行サービス公式HP 1948年 あり
(1ヵ月以内で全額返金)
17
渋谷オフィス公式HP 1980年 あり
(1ヵ月以内で全額返金)
10
ビジネス
アシスト公式HP
1999年 あり
(1ヵ月以内で全額返金)
10
ベルシステム24公式HP 1982年 あり
(14日以内で全額返金)
4
MKサービス公式HP 2001年 なし 4